想いを育てる入口

ようこそ、想いを商いにする途中へ

何かをやってたい。
でも、次に何をしたらいいんだろう。

好きなことや、大切にしてきたこと。
ずっと心の中にある「やってみたいこと」。

それを仕事にできるのかな、と、ふと思ったり。

でも、ビジネスについて調べてみると、
マーケティング、ターゲット、事業計画……。
急に、知らない言葉が並びはじめます。

働くことは知っている。
でも、自分で仕事を作るのは初めて。

だったら、まずは
「ビジネスって、なに?」
というところから。

知って、誰かの経験を見て、
自分でも少しやってみる。

「想いを商いにする途中」は、
まだ形になっていない想いを、
少しずつ現実に着地させていく場所です。

気になる小道から、想いを育ててみませんか

想いを商いにする途中の3つの小道

ビジネスって、なに?

ーやさしい言葉で商いを知るー

働くことは知っていても、
自分で仕事を作るとなると、
分からないことがたくさんあります。

お客様って誰?
値段ってどう決めるの?
マーケティングって何をすること?

難しいビジネスの言葉を覚える前に、
まずは身近な言葉で、
「商いって何だろう?」から考えてみます。

自分で仕事を作ることも、
ここから始めたらいいのかもしれません。

ビジネスって、なに?はこちらから

どうやって、仕事になったの?

ー想いが現実に着地するまでを見るー

最初から、今の仕事の形が
見えていた人ばかりではありません。

何をしたかったのか。
最初に何をやってみたのか。
途中で何が変わったのか。

自分の想いを仕事にした人たちの話と、
MAYUTAKAがRhiannonを商いへ育てている
現在進行形の途中を紹介します。

仕事が生まれる前には、
どんな「途中」があるのでしょう。

じゃあ、何からやってみる?

ー想いを小さく動かしてみるー

知って、誰かの途中を見て、
「私もやってみたい」と思ったら。

最初から大きなことを始めなくてもいい。

誰かに話してみる。
作ってみる。
見せてみる。
一度、やってみる。

やってみたら、
思っていたのと違うこともあるかもしれません。

それも、次を考えるためのひとつの経験。

そうやって少しずつ、
想いを現実に着地させていきます。